建設業
 公共工事及び建物関係が四月からの引き渡しに向けて各現場とも大変な思いをし完成しています、どうしても予算の関係・新年度の事業計画などにより三月いっぱいの工事が多く、この時期に工事が集中してきますので職人さんたちも寝ないで施工している所が多くみられます、いつも思うのですが平均して工事があれば安定した値段にもなるし、作業する人たちも賃金の予定が見込めるのではないでしょうか、これからの時期一段落して暇な時期が続きます、昔なら骨休みもあっていいことかもしれませんが、どうしても三か月くらいに利益を生まないので管理費が出ていくばかりになります、建設業の長年の課題でもあるのですが、役所などでも人事異動があってそれ以降に予算と工事を見直していますので二・三か月はすぐに過ぎてしまいます人事異動も二回くらい分けてできないものでしょうかね。 
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2016/03/29(Tue) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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