原子力の村
 まだまだ、余震が続き地震からの話題がなくなることは無い今日この頃ですが、私どもの村は原子力産業が村の半分を占めているといっても過言ではないでしょう、多くの人たちが原子力の関連施設に従事しているし、私どもも少なかれ恩恵を受けています、原子力を今すぐやめるとか世間では言っているようですが原子力の稼動をとめるのには少なくても数年の年月が必要になってくることはみなが知ることだと思います、ただ単に止めれば良いと思うほど単純ではないと思います、後の管理を行う技術者の養成を行っておかないといけないし、自然エネルギーの開発が軌道に乗るまでは必要エネルギーであって雇用の面でも結論を急ぎすぎるのは反対です、いかに安全なエネルギーにして行く為にも技術力を継続してもらいたいものです。
スポンサーサイト
2011/08/30(Tue) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://kawanokoumuten.blog83.fc2.com/tb.php/102-cbcd55f4
前のページ ホームに戻る  次のページ