東海村の原子力施設
 今月、村議会において東海原子力発電の再稼動について住民のアンケートをとっているようですが見出しから反対意見を強制するような見出しがありますが私個人の意見として議会で完全を監視し稼動して四十年の期限が切れるまでに廃炉にしてもそのあとの安全が確保できるように、この何年かに住民・議会で監視していけばいいと思っております、廃炉にむけた準備も出来ていない今、国の予算もままならない時期に廃炉にしたら管理が厳かになり
東海村自体が廃村になるようなきがします、現在東海村には原子力関連施設は最低でも8ヵ所はありますその施設が稼動しなくなっては住民も近づけない廃墟があちらこちらに出来てしまうような気がします。

 あとの世代を考えた方針を望みます。
スポンサーサイト
2012/10/19(Fri) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
10月に入り
 ようやく、秋らしく涼しくなり現場で働く人たちも生きが選ったような顔に見えます、これから本格的に公共事業も出始めて3月の年度末まで忙しくなります、災害復旧もまだまだ残っているので例年から比べれば倍の仕事量になると思います、しかし、仕事量が増えてもこなすのには限界があります、しかしこの先仕事が激減するのは誰が見ても分かりきっていると思いますその中で従業員も増やすことも出来ないし今までお世話になっている発注者の仕事は請けざるをえないし、今が一番苦慮するところですね。

 
2012/10/05(Fri) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
 ホームに戻る