親の葬儀
 10月25日に父が亡くなり、喪主を務めました、兄弟三人の長男であり親父の事業も引きついていましたので必然と勤めることになりましたが私の地域は神仏で行うため御通夜を行はないのが習慣でしたが会社関係もあり常会の皆さんにお願いし行いました、故人を思い出し悲しんでいるような状態でなく、次に何を行ってよいのかそのことばかりで亡くなってから葬式が終わるまで次から次に問題点ばかりで悲しんでいる余裕が無く故人には申し訳ない思いでした、千人近い方々のお参りを受けて故人もさぞかし喜んでいると思います、お忙しい中お越しいただいた皆さんに御礼申し上げます、これから遺産相続などやることが多く大変ですが、やはり人が亡くなると多くの方々にお世話になっていたのが、しみじみわかります、今後とも私どもも皆さんの御力をお借りしながらがんばっていきますので宜しくお願いします。
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2011/11/18(Fri) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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